2006年09月30日

『思いの強さが物事を実現する。』続き・・

前日の続き・・・

『思いの強さが物事を実現する。』


もちろんそういう生き方も決して悪いことではない。何も自分の内から、湧き
挙げるもののない人は、そういう生き方をした方が幸せかもしれない。

しかし、たった1回の人生、自分のやりたいことを全うしたい、つまり夢を
実現したいというのであれば、それを実行に移さなければ、臨終の席できっと
後悔を残す。

そのためには、障害に挫けないで前進あるのみである。人からの反対に負けない
で実行に移すこと、これが全てのスタートである。

第一、相談する相手が悪すぎる。大きな夢を実現しようと思ったら、何も実現
していない人に相談する方が間違っている。成功したいのなら、成功者に相談
することだ。

次に「お金がない」あるいは「お金が足りない」という障害に遭遇する。
ズバリ言わせてもらえれば「お金がない」のではなく「知恵がない」のである。

この世の中で偉業を成し遂げた人は、そのほとんどが皆、無一文から起こして
いる。つまり無から有を生みだしているのである。

「お金がないからできない」と言っている人にお金を安易に与えるとどういう
ことなるか?早晩そのお金もなくすことは目に見えている。

「お金が」足りない」と言っている人にお金をあげても、常に「お金が足りない」
現実にすぐなってしまうのだ。その証拠に、お金に困っている人にお金を貸して
あげても、そのほとんどが返ってこないという現実は、そのことを物語っている。
つまり金欠病も立派な生活習慣病であるのだ。

「時間がない」とういのも一つの障害だ。でもこれもほとんど言い訳に終わって
いることの方が多い。サラリーマンをやっている時「夢を実現するための時間
ない」と言っている人が、定年になって偉業を成し遂げたという話は、あまり聞
いたことがない。

「能力がない」「才能がない」という障害を持っている人もいるが、これも障害
ではなく言い訳である。

能力がなければ能力のある人の力を借りればいい。才能がなければ、才能のある人
に助けを求めればばいい。全て何から何まで自分でやろうするから行き詰る。

この世の成功者は、人の力を借りるのがこの上なく上手だ。鉄鋼アンドリュー
カーネギーのお墓には、こんなことが書いてある。

「この墓には、自分よりも優れた人によって支えられて大成功した一人の男が眠る」

とにかく障害を言い訳にしないで「何としてもでも実現する!」という強い思い
を強くすることだ。

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2006年09月28日

『金欠病も立派な生活習慣病である』3


『金欠病も立派な生活習慣病である』


「この会社に入って、自分の持てるもので何が貢献できるのだろうか」
これをまず頭に思い浮かべる若者は、将来有望だ。

金欠病を治す最大の秘訣は、まず「与える習慣」を持つことだ。
なぜならこの世の中は「求める習慣」を持つ人々であふれかえっているからだ。
私達の人生は巨大な怪物に支配されている。その怪物とは「習慣」である。

「習慣は第二の天性」と呼ばれる。しかし天性と言っても、後天的に身に
つけたものである。ということは、いくらでも変えることができるという
ことだ。

生活習慣病という言葉が、定着して久しい。先日、飛行機で隣あわせに
なって、お近づきになれた聖路加病院理事長の日野原重明先生の造語と

聞いている。90歳を過ぎても現役で活躍さているというから素晴らしい。
その金欠病にあやかって、金欠病も立派な生活習慣病であると私は、

申し上げたい。そして是非、金質改善を目指して欲しい。


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2006年09月27日

『金欠病も立派な生活習慣病である』の続き

『金欠病も立派な生活習慣病である』の続き


さて、私自身の体験から、そして多くの人に出会った経験から、金欠病
陥るには、大きな理由が三つあると考える。

その一つは「他人依存の習慣」である。そのことは会社を脱サラし、独立
してみてよくわかった。会社に勤めていれば、月々固定給は間違いなく入
っくる。極端な話、適当にさぼっていても、である。

「よらば大樹の陰」とはよく言ったものだ。でもまだ会社が安泰なうちは
いい。ところがいったん会社がピンチに陥って、倒産したり、リストラ

にあったりすると、他人依存の習慣を持ち続けている限り、たちまち干上が
ってしまうものだ。私も15年以上、超一流企業という大樹の陰にいたので、
独立してから、他人依存の習慣を断ち切るのに苦労した。

二つ目は「独りよがりの習慣」である。「設計者、独りよがりの高機能」な
んて川柳が昔、流行ったがややもすると、私達は独りよがり、自己満足にすぐ

陥るのである。町の発明家と呼ばれる人で、金欠病の人が多いと言われるのは、
独りよがりの発明をしているのであって、人が何を求めているのかという

謙虚な姿勢がない。お金は、人々のニーズを満たさないと入ってこないもの
であるということに、私も気づくまでに随分時間がかかった。

三つ目は「求める習慣」である。求人広告を見て、「給料が高い」「休みが
多い」「福利が充実している」などと、会社に求めることばかりで、職を
決めることが多いのは、本末転倒である。

続きは次号で・・・


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2006年09月26日

『金欠病も立派な生活習慣病である』

『金欠病も立派な生活習慣病である』


人生はお金ではない。それは断言できる。しかしそれを言い訳に、貧乏に
甘んじていることは見苦しい。さらに貧乏という現状に対して、いつまで

も改善しようとせず、挙句の果ては、その原因を社会や境遇、あるいは
誰か他人のせいにすることは、大変卑しいことである。

もちろん貧乏は決して悪いことではない。私も幼少の頃は、母子家庭いう
極貧の中で育った。

[小遣い]なるものを親からもらった記憶ない。友達が駄菓子屋におやつ
を買いにいく時、いつもくやしい思いをした記憶が残っている。

しかしそれでも十分幸せだった。
そしてそれが[やってやるぞ!]という大きなバネになった事は言うでもない。

そいうった意味で、貧乏な家庭に育ったことは、私の大きな宝である。
[もったいない]という心を持つことができたし、自助・自立の精神を養う

こともできた。本当にありがたいことだ。

[勝ち組]と[負け組]という言葉が、ここ頻繁にテレビなどで飛び交っている。
そして[こんな格差社会に誰がした]などという、まことしやかな議論が
行われている。

思うに、自由主義社会である以上、いつの世でも格差は生まれる。なぜなら
人間はものの見方・考え方で人生が180度、変わってくるからだ。

格差をなくし、平等社会を目指せば目指すほど、社会の活力がなくなる。
理想的な平等社会を目指した共産主義が全て行き詰った歴史を見れば

一目瞭然である。つまり働いても働かなくても同じなら、誰も働こう
しあなくなる。その結果、怠け者社会が到来する。

続きは次号で・・・


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posted by hana at 10:09| Comment(0) | TrackBack(1) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月14日

人生一度きり!

●人生一度きり


「人生一度きり」とよく人はいう。ついでに青春も一度きり、と人はいう。

一度きり、というこの言葉は、かなり刹那的に人を追い立てる。

何かしなきゃいけないと追い立てる。悔いなきようにと追い立てる。


たしかに人生は、一度きりにみえるし。

この生まれてから死ぬまでの間、時は前向きにしか進まず。

自分が立ち止まったところで、時は止まらず、一度きりたる人生の終焉
に向かって進むから。


だから、走るしかないけれど。


でもたぶん。「人生一度きり」って、そんな慌てた生き方をしなさいって
ことじゃなく。

さりとて、怠惰に過ごすことでもなく。

どうすればいいかを考えなさいって、そういう意味なんじゃないかって。


そんなことに気付けるのは、人生もずいぶん生き。

折り返し地点もすぎ、下手すると終焉直前のことかも知れない。
posted by hana at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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